研修記録 〜相手、第三者の立場を知ろう〜

こんにちは。ひまわり北方の島田です。

今回の1つのことに対して様々な角度から見るということについて教えていただきました。

今回行ったこととして、社長がお話をしている位置に1人ずつ交代で座って全体を見て、その後、別の位置から全体を見るということを行いました。

今回の研修で、物事を自分の目線から見るだけでなく、相手や第三者の目線から見ることがとても大切だとわかりました。

また、お客様と接する時には本当に伝えていいことなのかを考えてから、お話をすることが大切だとわかりました。そのためには、相手や第三者の立場に立って考えることが必要であると分かりました。

今後、お客様だけに関わらずスタッフの方など人と関わっていく時には、相手や第三者の立場に立ってコミュニケーションをとって行くことを意識していきたいと思います。