「できない理由は言わない」

こんにちは、新卒1年目の青山です!
今回は「できない理由は言わない」について書いていきます。

この言葉を最初に見た時、非常に強いなと感じました。
というのも、すごくスパルタな意味に感じました。

1年目なので、ほとんどのことが勉強です。
なので、できないことだらけですし、早く終わらすこともできません。
しかし、その中でどれだけ時間を縮めてできるか、毎日奮闘しているわけです。
最近では、予約表の管理や社員会議で話す内容の作成など、任されることも多くなってきています。

ひまわりの戦力になるための、必要な犠牲と言いましょうか。
とにかく新しいことをドンドンやっていかなければ、新しいことはできるようになりません。そのために、時間は余分にかかるし、チェックもしていただかないといけない。掛かる労力も必要で、ひまわりとして、全体的にコストはかかります。しかし、先輩方は嫌な顔せず教えてくださるわけです。とても当たり前のことを言っていますが、このことを考えるとどうでしょう。「できない理由は言わない」という言葉は、そんな難しことではないことに気づくはずです。丸投げで、やり方も教えてくれない状況で仕事を任されて、「できない理由は言わない」は、かなりスパルタだと思いますが、ひまわりでは、初めてやることに関しては、必ず先輩方が丁寧に教えてくださいます。分からなければ、何回でも聞けます。とすると、、、できない理由は言えないですよね??(言葉のマジックですね(笑))

気温もグッと下がり、ひまわりでの初めての冬を経験しようとしています。コロナ対策はもちろん、風邪をひかないための乾燥対策など、これもはじめてのことです。気を抜かずに、スタッフの皆さん、利用者さんの皆様と力を合わせて利用者乗り越えていきます!